アイス

ブリュレ(BRULEE)というアイスが美味しすぎて、オハヨー乳業株式会社様に感謝したい件

どうも、毎日アイスを食べているともぞうです。

そろそろ毎日1個アイスを食べないと死ぬ身体に変化しているかも知れません(‘ω’)

 

…(‘ω’)

 

アイスっておいしいですよね。

暑い日はもちろん、寒い日でも暖かい部屋で食べるアイスもまた最高!

僕は最近、ほぼ毎日アイスを食べています。

 

で、ついに見つけてしまいました!

今まで食べて来たアイスの中でダントツに美味しいアイスを!!

それが、オハヨー乳業株式会社様から発売されている「ブリュレ(BRULLE)」です。

どれくらい美味しいかというと、「あまりの美味しさに、2日連続で買って食べてしまうくらい美味しい」ですね。(この短い文章の中で美味しいって3回いうくらい美味しいんです)

https://twitter.com/tomozou1804/status/1238676261225955330?s=20

https://twitter.com/tomozou1804/status/1239043198271410177?s=20

 

いや、マジで製造元のオハヨー乳業株式会社さんに「こんなに美味しいアイスを作ってくれてありがとう!」って感謝したいくらい美味しいです。

 




ブリュレ(BRULLE)アイスの2大美味しいポイント

ブリュレの美味しいポイントは、下記の2つです。

  1. 香ばしさとほろ苦さ、食感を楽しめるパリパリのカラメル(っていうのか?)
  2. ミルクの濃厚なコクとなめらかさを楽しめるアイスクリーム

まぁ、要するに全部が美味しいって事なんですけどw

キャラメルの香ばしさ,ほろ苦さやパリパリ感、アイスの濃厚なコクと上品な甘さがなんとも絶妙に混ざり合って、とにかく美味しいのです!(語彙力)

まず、一口食べると、口の中いっぱいにほろ苦さと香ばしさが広がります。

それを追いかけるかのように、アイスのコクと甘さが良い感じに広がります。

そして、キャラメルを噛むとパリパリとした独特な食感が楽しめて…もう最高です。

ちなみに、ブリュレに使われているキャラメルは、製造元のオハヨー乳業株式会社さんの独自の製法(特許出願中)で作られているそうです。

あの独特なパリパリ感やほろ苦さはこの製法によるものなのかも知れませんね。

ブリュレ(BRULEE)アイスの美味しい食べ方

ブリュレアイスの美味しい食べ方は2ステップです。

  1. カップの横を押して少し凹むくらいまで待つ
  2. テーブルの上に置き、カップをしっかり押さえてスプーンをゆっくりカラメルにさしていく

カップの横を押して少し凹むくらいまで待つ

ブリュレは、冷凍庫から出したばかり(購入したばかり)だと、アイスの部分がかなり固いです。

これは、乳原料をフンダンに使っている証拠ですね。

という事で、少し溶けるのを待ちましょう。

目安としては、カップの横を押して少し凹むくらいです。(下の画像参照)

で、カップが凹むと同時に、端の方からアイスが少し出て来ます。(少しわかりにくいですが、カップの上の方からアイスがこんにちはしています)

カップをしっかり押さえてスプーンをゆっくりカラメルにさしていく

アイスが溶けて柔らかくなって来たとは言え、上にあるカラメルもなかなか固いです。

なので、金属製のスプーンをゆっくりと差し込んで行くのが良さそうです。

僕はいつも車の中でアイスを食べているので、金属のスプーンが用意出来ず、コンビニで貰ったプラスチック製のスプーンで食べました。

正直、ブリュレ(BRULEE)は、プラスチック製のスプーンだとメチャクチャ食べにくいです(笑)

なので、家で食べる時には金属スプーンを使うことをおすすめします。




ブリュレ(BRULEE)というアイスが美味しすぎて、製造元のオハヨー乳業株式会社に感謝したい件まとめ

ここまでは、オハヨー乳業株式会社さんのブリュレ(BRULEE)というアイスがいかに美味しいかを全力で伝えたつもりですが、僕の語彙力では限界があると感じました(笑)

なので、是非コンビニなどで実際に買って食べてみて下さい。

  • コンビニに行く機会がない
  • コンビニ行ったけど置いてなかった
  • 買いに行くの面倒臭いから届けて欲しい

なんて場合はAmazonや楽天で買えますよ~。

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